| 名称 |
徳島市自転車活用推進計画 |
| 計画主体 |
徳島県 徳島市 |
| 計画の位置づけ |
平成30年度に策定した「徳島市自転車安全利用促進計画」を基に、国の「自転車活用推進計画」や「徳島県自転車活用推進計画」を勘案するとともに、「徳島市まちづくり総合ビジョン」をはじめとする徳島市の関連計画との整合を図る。 |
| 目標と施策 |
目標:様々な交通手段が共存しながら道路空間を利用し、誰もが安全で快適に自転車を利用できるまち
キーワード1 「走る」:自転車通行空間の確保
【方針1】安全で快適な自転車ネットワークの構築
施策① 自転車通行空間の整備
施策② 自転車通行空間が整備された路線の広報活動
キーワード2 「守る」:交通ルールの周知・啓発
【方針1】交通ルール・マナーの周知・徹底
施策① 段階的かつ体系的な交通安全教育の推進
施策② 自転車交通安全啓発教材の作成・活用
施策③ 自転車交通ルールの啓発活動
【方針2】自転車の安心・安全利用に備える
施策④ 自転車損害賠償責任保険等の加入促進に向けた啓発活動
施策⑤ 定期的な自転車点検の促進に向けた啓発活動
施策⑥ 安全性の高い自転車の普及に向けた啓発活動
キーワード3 「停める」:駐輪環境の確保
【方針1】各種駐輪需要に応じた駐輪施設の整備
施策① 鉄道駅やバス停の周辺における駐輪場の整備
施策② 短時間駐輪需要を満たす駐輪場の整備
【方針2】放置自転車の抑制
施策③ 放置自転車撤去活動
施策④ 放置自転車の抑制に向けた啓発活動
キーワード4 「活かす」:自転車を活用したまちづくり
【方針1】自転車による周遊性の向上
施策① シェアサイクルの導入
【方針2】サイクリングの推進
施策② サイクリスト向けの広報活動
施策③ サイクルツーリスト受入環境の整備
施策④ サイクリスト向け案内表示の整備
施策⑤ サイクルイベントの開催・支援
【方針3】日常的な自転車利用の促進
施策⑥ 自転車を活用した健康づくりの啓発活動
施策⑦ 自転車を活用した交通渋滞対策の啓発活動
施策⑧ 自転車を活用した環境保全の啓発活動
【方針4】自転車の活用による災害対策
施策⑨ 自転車を活用した災害時の避難・復旧活動 |
自転車
ネットワーク |
ー |
| 計画期間 |
令和元年度から令和10年度までの10年間 |
| 名称 |
徳島県自転車活用推進計画 |
| 計画主体 |
徳島県 |
| 計画の位置づけ |
|
| 目標と施策 |
【目標1】徳島ならではの資源を活用した「新たな価値や魅力の創造」
・大鳴門橋への自転車道設置の実現
・お遍路サイクルツーリズムの推進
・橋の博物館を巡るTラインルートマップの充実
・サイクルトレイン等の運行
・+plusとくしま体験サイクリングの実施
【目標2】自転車交通の役割拡大による「良好な都市環境の形成」
・自転車通行空間の整備促進
・地域のニーズに応じた駐輪場の整備
・レンタルサイクルやシェアサイクルの普及促進
・ビッグデータの交通安全対策への活用
【目標3】サイクルツーリズムの推進による「魅力ある観光地域づくり
・サイクリングアイランド四国の推進
・サイクルステーションの連携推進
・海外への情報発信の充実
・観光アプリ等によるサイクリスト向け情報の充実
・官民連携による自転車道の維持管理の検討
【目標4】サイクルスポーツを通じた「健康で活力ある社会づくり」
・徳島エコスタイル等による自転車通勤の促進
・サイクルスポーツのさらなる振興の推進
・タンデム自転車の公道走行の検討 |
自転車
ネットワーク |
ー |
| 計画期間 |
2019年度から2022年度までの4年間 |
| 名称 |
宇部市自転車活用推進計画 |
| 計画主体 |
山口県 宇部市 |
| 計画の位置づけ |
法第11条に基づいて定めるもので、上位計画である国、山口県の自転車活用推進計画及び本市の関連計画との整合・連携を図り、本市の自転車政策に関する最上位計画として位置付け |
| 目標と施策 |
【目標1】走る(Run)~安全で快適に楽しく通行できるまちづくり~
施策1 安全で快適な自転車ネットワーク計画の策定
施策2 安全で快適な自転車通行空間の創出
施策3 鉄道・バス利用に対応した駐輪環境の整備【目標2】増やす(Increase)~市民が健康で活力ある社会づくり~
施策1 健康づくりに繋がる自転車利用の推進
施策2 健康増進に関する特典の充実【目標3】広がる(Develop)~自転車で新たに広がる地域づくり~
施策1 自転車活用による観光・地域振興の促進
施策2 災害時における自転車活用の促進
【目標4】学ぶ(Educate)~歩行者・クルマと共存できる意識づくり~
施策1 様々な機会を活用した交通安全啓発
施策2 安全に乗るための意識啓発 |
自転車
ネットワーク |
ー |
| 計画期間 |
令和2年度(2020年度)~令和11年度(2029年度)までの10年間 |
| 名称 |
やまぐち自転車活用推進計画 |
| 計画主体 |
山口県 |
| 計画の位置づけ |
|
| 目標と施策 |
【目標1】自転車交通の役割拡大による良好な都市環境の形成
【目標2】サイクルスポーツの振興等による活力ある健康長寿社会の実現
【目標3】サイクルツーリズムの推進による観光目的地やまぐちの実現
【目標4】 自転車事故のない安心・安全な社会の実現 |
自転車
ネットワーク |
ー |
| 計画期間 |
2022年度まで |
| 名称 |
海田町自転車活用推進計画 |
| 計画主体 |
広島県 海田町 |
| 計画の位置づけ |
「広島県自転車活用推進計画」を基本として、自転車の活用を町全体で総合的、計画的に推進するための計画 |
| 目標と施策 |
【政策目標Ⅰ】自転車を安全に利用できる人・環境にやさしいまちづくり
施策① 自転車通行経路の計画的な整備推進
施策② 違法駐車取締の推進
施策③ まちづくりと連携した総合的な取組の実施
【政策目標Ⅱ】自転車の利用を促進した健康で活力ある社会づくり
施策① 自転車を活用した健康づくりの推進
施策② 自転車通勤等の促進
施策③ 自転車通行経路の計画的な整備推進
【政策目標Ⅲ】自転車事故のない安心な暮らしづくり
施策① 自転車の安全利用の促進
施策② 学校における交通安全教育の推進
施策③ 違法駐車取締の推進
施策④ 自転車通行経路の計画的な整備推進 |
自転車
ネットワーク |
ー |
| 計画期間 |
令和3年度まで |
| 名称 |
大竹市自転車活用推進計画 |
| 計画主体 |
広島県 大竹市 |
| 計画の位置づけ |
「広島県自転車活用推進計画」を基本として、自転車の活用を市全体で総合的、計画的に推進するための計画。
自転車の特性に応じて、「まちづくり」、「交通安全」の2つの分野について、計画を策定する。 |
| 目標と施策 |
【計画の目標Ⅰ】自転車を安全に利用できる人・環境にやさしいまちづくり
施策1 自転車通行空間の計画的な整備推進
施策2 地域のニーズに応じた駐輪場の整備促進
施策3 路外駐車場等の整備促進及び違法駐車取締りの推進
施策4 まちづくりと連携した総合的な取組の実施
【計画の目標Ⅱ】自転車事故のない安心な暮らしづくり
施策1 自転車の安全利用の促進
施策2 自転車の点検整備の促進
施策3 学校における交通安全教育の推進
施策4 自転車通行空間の計画的な整備推進(再掲) |
自転車
ネットワーク |
ー |
| 計画期間 |
令和2年度から令和3年度 |
| 名称 |
三次市自転車活用推進計画 |
| 計画主体 |
広島県 三次市 |
| 計画の位置づけ |
「広島県自転車活用推進計画」を基本として、自転車の活用を市全体で総合的かつ計画的に推進するための計画。
自転車の特性に応じて、「まちづくり」、「スポーツ・健康」、「観光」、「交通安全」の4つの分野について、計画を策定する。 |
| 目標と施策 |
【目標1】自転車を安全に利用できる人・環境にやさしいまちづくり
施策(1)自転車通行空間の計画的な整備の推進
施策(2)まちづくりと連携した総合的な取組の実施
【目標2】サイクルスポーツを通じた健康で活力ある社会づくり
施策(1)自転車を活用した健康づくりの推進
施策(2)自転車通勤の促進
【目標3】サイクルツーリズムの推進による観光振興
施策(1)魅力あるサイクリングエリアの創出
【目標4】自転車事故のない安心な暮らしづくり
施策(1)自転車の安全利用の促進
施策(2)自転車の点検整備の促進
施策(3)学校における交通安全教育の推進
施策(4)自転車通行空間の計画的な整備の推進(再掲) |
自転車
ネットワーク |
ー |
| 計画期間 |
令和2年度から令和3年度 |
| 名称 |
尾道市自転車活用推進計画 |
| 計画主体 |
広島県 尾道市 |
| 計画の位置づけ |
|
| 目標と施策 |
【目標1】自転車を安全に利用できる人・環境にやさしいまちづくり
実施 施策1 自転車通行空間の 整備推進 と環境負荷の低減
実施施策2 路外駐車場等の整備促進及び違法駐車取締りの推進
実施施策3 まちづくりと連携した総合的な 取組み の実施
【目標2】自転車利用 を通じた 健康 都市尾道の実現
実施施策1 サイクルスポーツ振興の推進
実施施策2 自転車を活用した健康づくりの推進
【目標3】サイクルツーリズムによる活発な交流と賑わいのあるまち
実施施策1 国内外から選ばれるサイクリングエリアの創出
【目標4】自転車事故のない安心して暮らせるまち
実施施策 1 自転車の安全利用の促進
実施施策 2 自転車の点検整備の促進
実施施策 3 学校における交通安全教育の推進
実施施策 4 自転車通行空間の計画的な整備推進 |
自転車
ネットワーク |
ー |
| 計画期間 |
令和元(2019)年度から 令和 2(2020)年度 |
| 名称 |
福山市自転車活用推進計画 |
| 計画主体 |
広島県 福山市 |
| 計画の位置づけ |
|
| 目標と施策 |
人と自転車,自転車と車が共存した自転車文化や社会が実現された 『自転車の似合うまち 福山』
【施策目標Ⅰ】 安心・安全で快適に利用しやすい自転車利用環境を実現するまちづくり
【施策目標Ⅱ】 サイクルスポーツ等を通じた健康で活力ある社会づくり
【施策目標Ⅲ】 サイクルツーリズムの推進による観光振興に向けた環境づくり
【施策目標Ⅳ】 自転車事故のない安心で思いやりのある暮らしづくり |
自転車
ネットワーク |
ー |
| 計画期間 |
2020年度(令和2年度)~2024年度(令和6年度) |
| 名称 |
広島市自転車都市づくり推進計画 |
| 計画主体 |
広島県 広島市 |
| 計画の位置づけ |
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| 目標と施策 |
【目標1】走行空 間整備 ~はしる
施策1 自転車走行ネットワークの形成
1-1 デルタ市街地における 自転車走行空間の整備
1-2 自転車走行空間整備に関する広報
1-3 デルタ市街地以外での自転車走行空間の整備 の検討
1-4 地域の実情に応じた 自転車走行空間の整備施策2 路面標示等の設置
2-1 通行位置が分かりやすい路面標示等の設置
【目標2】駐輪場 整備 とめる
施策3 新たな市営駐輪場の整備
3-1 市営駐車場の転用などによるデルタ内の駐輪場整備
3-2 郊外の鉄道駅等での駐輪場整備施策4 民間駐輪場の整備促進
4-1 民間事業者による路上駐輪場の整備
4-2 民間駐輪場への整備費助成
4-3 駐輪場附置義務の見直し検討
施策5 既存駐輪場の有効活用
5-1 柔軟な料金体系の導入
5-2 市営駐車場での自動二輪車の受入れの拡大
5-3 ICTの活用などによる市営駐輪場の機能・サービス向上
5-4 外国人観光客にやさしい利用環境の整備
【目標3】ルール・マナーの遵守 まもる
施策6 ルール・マナーの意識啓発
6-1 ルール周知の推進
6-2 自転車安全教育の推進
6-3 交通違反に対する指導取締りとの連携
6-4 保険加入や定期点検など安全な自転車利用の促進
施策7 放置自転車対策
7-1 駐輪指導の実施
7-2 放置自転車の撤去
7-3 自転車の盗難防止
【目標4】活用促進 いかす
施策8 地域の新たな魅力づくりへの活用
8-1 自転車を活用した市民主体の魅力づくりの推進
施策9 観光振興への活用
9-1 観光振興に寄与する自転車活用の推進
施策10 スポーツ振興への活用
10-1 サイクルスポーツ振興の推進
10-1 広島競輪場の活用
施策11健康づくりへの活用
11-1 自転車を活用した健康づくり
施策12 自転車の更なる利用促進
12-1 情報発信などによる自転車の利用促進
12-2 シェアサイクルの普及促進
12-3 大芝公園「交通ランド」のリニューアル検討に合わせた自転車の活用
12-4 災害時における自転車の活用 |
自転車
ネットワーク |
ー |
| 計画期間 |
5年ごと |
| 名称 |
第2次広島県自転車活用推進計画 |
| 計画主体 |
広島県 |
| 計画の位置づけ |
自転車活用推進法第10条に基づき策定する,広島県の自転車の活用の推進に関する基本計画 |
| 目標と施策 |
目標1 自転車を安全に利用できる人・環境にやさしいまちづくり
・自転車通行空間の計画的な整備推進
・地域のニーズに応じた駐輪場の整備促進
・路外駐車場等の整備促進及び違法駐車取締りの推進
・まちづくりと連携した総合的な取組の実施
目標2 サイクルスポーツを通じた健康で活力ある社会づくり
・サイクルスポーツ振興の推進
・自転車を活用した健康づくりの推進
・自転車通勤等の促進
目標3 サイクルツーリズムの推進による観光立県の実現
・国内外から選ばれるサイクリングエリアの創出
目標4 自転車事故のない安心な暮らしづくり
・自転車の安全利用の促進
・自転車の点検整備の促進
・学校における交通安全教育の推進
・自転車通行空間の計画的な整備推進
・災害時における自転車の活用の推進
・自転車損害賠償責任保険等への加入促進 |
自転車
ネットワーク
/ルート |
ー |
| 計画期間 |
令和4(2022)年度 ~ 令和7(2025)年度 |
| 計画本文 |
・計画本編PDF
・概要版PDF |
| 名称 |
第2次岡山県自転車活用推進計画 |
| 計画主体 |
岡山県 |
| 計画の位置づけ |
国の自転車活用推進計画を勘案して、本県の区域の実情に応じた自転車の活用の推進に関する施策を定めた計画(法第10条) |
| 目標と施策 |
目標1 自転車交通の役割拡大による良好な都市環境の形成
・施策1.自転車活用推進計画及び自転車ネットワーク計画の策定支援
・施策2.自転車通行空間の整備の推進
・施策3.違法駐車取締りの推進
・施策4.シェアサイクルの普及促進
・施策5.地域のニーズに応じた駐輪場の整備推進
・施策6.まちづくりと連携した自転車利用環境整備に係る総合的な取組の実施
目標2 サイクルスポーツの振興等による活力ある健康長寿社会の実現
・施策7.幅広い年齢層におけるサイクルスポーツの振興
・施策8.自転車を活用した健康づくりの推進
・施策9.自転車通勤等の促進
目標3 サイクルツーリズムの推進による観光立県の実現
・施策10.魅力的なサイクリング環境の創出
目標4 自転車事故のない安全で安心な社会の実現
・施策11.安全性の高い自転車普及の促進
・施策12.多様な自転車の普及
・施策13.自転車の点検整備の促進
・施策14.自転車の安全利用の促進
・施策15.学校における交通安全教育の促進
・施策16.自転車活用推進計画及び自転車ネットワーク計画の策定支援 (施策1の再掲)
・施策17.自転車通行空間の整備の推進(施策2の再掲)
・施策18.まちづくりと連携した自転車利用環境整備に係る総合的な取組の実施 (施策6の再掲)
・施策19.災害時における自転車活用の推進
・施策20.自転車損害賠償責任保険等への加入促進 |
自転車
ネットワーク
/ルート |
○ハレいろ・サイクリングOKAYAMA|岡山県サイクリング推奨8ルート
①倉敷・玉野シーサイドルート
②備中ぐるり歴史探訪ルート
③奥吉備やまびこルート
④真庭新庄やまなみルート
⑤片鉄ロマン街道ルート
⑥岡山鏡野縦断ルート
⑦吉備路自転車道ルート
⑧蒜山高原自転車道ルート
【出典:岡山県自転車活用推進計画】
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| 計画期間 |
~令和7(2025)年度まで
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