| 名称 |
小山町自転車活用推進計画 |
| 計画主体 |
静岡県 小山町 |
| 計画の位置づけ |
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| 目標と施策 |
【目標1】⾃転⾞通⾏空間の整備推進
施策1:
⾃転⾞ネットワークの形成
多様な⽬的に応じた⾃転⾞利⽤促進
施策2:
⾃転⾞利⽤の裾野拡⼤
【目標2】⾃転⾞交通の役割拡⼤による良好な都市環境の形成
施策3:
サイクルスポーツの普及、振興
施策4:
⾃転⾞を活かした健康づくり
【目標3】サイクルツーリズムの推進による観光⽴町の実現
施策5:
観光資源を活かしたサイクルイベントの拡充
施策6:
世界に誇るサイクルツーリズムの推進
【目標4】⾃転⾞事故のない安全で安⼼な社会の実現
施策7:
安全で良好な⾃転⾞⾛⾏環境の推進
施策8:
災害時における⾃転⾞活⽤の推進 |
自転車
ネットワーク |
ー |
| 計画期間 |
令和2年度〜令和7年度 |
| 名称 |
静岡市自転車活用推進計画 |
| 計画主体 |
静岡県 静岡市 |
| 計画の位置づけ |
「第3 次静岡市総合計画」に基づき、「世界水準の自転車都市“しずおか”」を実現するための計画 |
| 目標と施策 |
【目標1】
自転車走行環境の整備
駐輪場の管理・運営
まちなか駐輪環境の改善
【目標2】
自転車走行空間の周知
安全を支える体制づくり
自転車利用ルール・マナーの周知・啓発の強化
自転車安全教育の推進
【目標3】
コア人材の育成と自転車の魅力発信
自転車都市のPR
サイクルツーリズムの推進
自転車利用の促進 |
自転車
ネットワーク |
ー |
| 計画期間 |
平成 27年度から令和 16年度までの20年間を |
| 名称 |
静岡県自転車活用推進計画 |
| 計画主体 |
静岡県 |
| 計画の位置づけ |
サイクルスポーツの聖地に向けたビジョンを市町や県⺠と共有しながら、ハード・ソフトの施策を総合的に進める指針となる計画(⾃転⾞活⽤推進法第10条) |
| 目標と施策 |
目標1 ⾃転⾞競技のアジア中⼼地への成⻑と⾃転⾞アスリート育成体制の構築
・施策1.⾃転⾞競技の普及・振興
・施策2.⾃転⾞アスリートの育成・競技⼒向上
・施策3.⾃転⾞⽂化の創造・定着
目標2 国際的なサイクルツーリズムの⽬的地創造
・施策4.世界に誇るサイクルツーリズムの推進
・施策5.交通事業者や宿泊・観光施設等との連携による受⼊態勢の向上
・施策6.国内最⾼峰のe-BIKE環境の創出
目標3 安全・快適に誰もが⾃転⾞に親しむ地域社会の形成
・施策7.⾃転⾞利⽤の裾野拡⼤
・施策8.⾃転⾞安全利⽤の推進
目標4 良好な⾃転⾞⾛⾏空間の形成
・施策9.⾃転⾞⾛⾏空間の計画的な整備
・施策10.良好な⾃転⾞⾛⾏環境の維持 |
自転車
ネットワーク
/ルート |
○世界クラスの資源群を巡る県モデルルート
・太平洋岸自転車道
・富士山1周ルート
・浜名湖1周ルート
・伊豆半島1周ルート
【出典:静岡県自転車活用推進計画】
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| 計画期間 |
2021年度まで
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| 名称 |
岐阜県自転車活用推進計画 |
| 計画主体 |
岐阜県 |
| 計画の位置づけ |
• 法第10条に基づく都道府県自転車活用推進計画であり、本県における自転車の活用の推進に関する施策をとりまとめた計画です。
• また、これまでの本県や市町村での取り組みも踏まえ、今後、本県としての取り組みを進めていくための基本方針として定めるものです。 |
| 目標と施策 |
【目標1】自転車を快適に利用できるまちづくり
施策1)自転車通行空間の計画的な整備推進
施策2)違法駐車取締りの推進
施策3)地域のニーズに応じた駐輪場の整備促進
施策4)まちづくりと連携した総合的な取組の実施
【目標2】自転車を活用した健康づくりの推進
施策5)サイクルスポーツ振興の推進
施策6)自転車を活用した健康づくりの推進
施策7)自転車通勤等の促進
【目標3】サイクルツーリズムの推進
施策8)関ケ原の歴史資源を活かしたサイクルツーリズムの推進
施策9)長良川沿川の自然景観を活かしたサイクルツーリズムの推進
施策10)中山道を活用したサイクルツーリズムの創出
施策11)サイクリスト誘客に向けた取組の推進
施策12)国際的なサイクリング大会等の誘致への支援
【目標4】自転車事故のない安全で安心な社会の実現
施策13)自転車の点検整備の促進
施策14)自転車の安全利用の促進
施策15)学校における交通安全教育の推進
施策16)保険などの加入を促進させる取組の推進
施策17)自動車運転者に対する自転車の交通ルールの周知
施策18)災害時における自転車活用の推進 |
自転車
ネットワーク |
ー |
| 計画期間 |
5年間(2020年度~2024年度) |
| 名称 |
松本市自転車活用推進計画 |
| 計画主体 |
長野県 松本市 |
| 計画の位置づけ |
・本市の自転車に関する政策を包括する計画として位置付け
・国、県の自転車活用推進計画を勘案し、自転車利用環境の整備及び安全・安心な利用に関する施策を検討するとともに、環境、健康、観光等の視点を踏まえ、本市の独自性のある計画策定を目指す |
| 目標と施策 |
目標1:自転車を活用した人中心の通行空間・都市環境づくり
①自転車通行空間の計画的な整備推進
②地域のニーズに応じた駐輪環境の整備推進
③シェアサイクルの普及促進
④歩行者・自転車中心のまちづくりと連携した総合的な取組の実施目標2:歩行者や自転車事故のない安全で安心なまちづくり
①市民への自転車安全教育の推進
②自転車の安全利用の促進
目標3:市民の自転車利用による脱炭素・健康まちづくり
①自転車通勤等の促進
②自転車を活用した健康づくりの推進
③サイクルスポーツの振興
目標4:サイクルツーリズムの推進による観光まちづくり
①e-BIKEの利用機会の創出に向けた環境づくり
②松本市を象徴するサイクリング大会等の実施
③世界に誇るサイクリング環境の創出 |
自転車
ネットワーク |
ー |
| 計画期間 |
5か年(令和3(2021)年度~令和7(2025)年度) |
| 名称 |
千曲市自転車活用推進計画 |
| 計画主体 |
長野県 千曲市 |
| 計画の位置づけ |
「第二次千曲市総合計画」を上位計画とし、まちづくりや交通、観光、健康、に関する関連計画を踏まえて定める、本市の自転車政策に関する最上位計画として位置づけるものであり、自転車活用推進法第11条第2項に基づく、市町村自転車活用推進計画として定めるものである。 |
| 目標と施策 |
基本目標:科野さらしなの里をめぐる賑わいのあるまちづくり
【施策1】自転車ネットワーク路線の整備推進
1) 自転車ネットワーク路線の整備
2) 多様な自転車が楽しめるコースの整備
【施策2】受入環境の整備
1) レンタサイクルの実施
2) サイクリング拠点の認定・整備
3) サイクリスト駐車場の整備
4) サイクルレスキューの体制構築
【施策3】公共交通機関との連携強化
1) 鉄道駅のサイクリング拠点化
2) サイクルトレインの運行
3) サイクルバスの運行
【施策4】自転車関連イベントの開催
1) 地域資源を活かした自転車関連イベントの開催
2) 市民を対象とした自転車関連イベントの開催
【施策5】PRの強化
1) サイクリングマップの活用
2) ポータルサイトの整備・充実
【施策6】サイクルツーリズムに関する地域連携の推進
1) 先行事例の活用
2) 他地域とのネットワークづくりの推進 |
自転車
ネットワーク |
ー |
| 計画期間 |
令和2(2020)年度~令和8(2026)年度の7年間 |
| 名称 |
長野市自転車活用推進計画 |
| 計画主体 |
長野県 長野市 |
| 計画の位置づけ |
自転車活用推進法第11条の規定に基づく、市町村自転車活用推進計画であり、「第五次長野市総合計画」、「長野市公共交通ビジョン」、「長野市地域公共交通網形成計画」、「長野市都市マスタープラン」、「第10次長野市交通安全計画」を上位計画とし、その他の関連計画との整合を図る。さらに、国及び長野県において「自転車活用推進計画」が策定されていることから、これらの計画を勘案し、長野市の実情に応じた計画とする。 |
| 目標と施策 |
目標:自転車で「ながの」を早爽と ~自然・健康・家計にやさしいまち~
【基本方針1】自転車を活用したライフスタイルの定着
施策① 健康増進・環境負荷低減につながる自転車の価値をPR
施策② 自転車通勤等の促進
【基本方針2】自転車通行空間等の整備
施策③ 通勤・通学路の重点的な整備
施策④ 目的やニーズに応じた駐輪場の整備
【基本方針3】安全に向けた啓発と賠償責任保険加入の促進
施策⑤ 段階的な交通安全教育の推進
施策⑥ 自転車の交通安全に関する広報啓発活動の推進
施策⑦ 点検整備・自転車保険の加入促進など安全通行の確保
施策⑧ 災害時における自転車の活用推進
【基本方針4】自転車を活用した観光振興
施策⑨ 自転車走行環境・サイクリスト受け入れ環境の整備
施策⑩ サイクリングコースの提案等による、サイクルツーリズムの推進 |
自転車
ネットワーク |
ー |
| 計画期間 |
令和2年度(2020)から令和6年度(2024)まで |
| 名称 |
伊那市自転車活用推進計画 |
| 計画主体 |
長野県 伊那市 |
| 計画の位置づけ |
|
| 目標と施策 |
【目標1】サイクルツーリズムの推進による新しい観光開発
施策1.世界に誇るサイクリング環境の創出
【目標2】自転車の利用推進による活力ある健康長寿社会の実現
施策1.サイクルスポーツ振興の推進
施策2.自転車を活用した健康づくりの推進
施策3.自転車通勤等の促進
【目標3】自転車の交通手段としての役割拡大と利用環境の向上
施策1.自転車通行空間の整備
施策2.自動車の路外駐車場等の整備及び違法駐車取締りの推進
施策3.地域のニーズに応じた駐輪場の整備推進
施策4.まちづくりと連携した総合的な取組の実施
【目標4】自転車事故のない安全で安心な社会の実現
施策1.安全性の高い自転車普及の促進
施策2.自転車の点検整備の促進
施策3.自転車の安全利用の促進
施策4.交通安全教育の推進
施策5.災害時における自転車活用の推進
施策6.保険加入の推進 |
自転車
ネットワーク |
ー |
| 計画期間 |
令和2年度から6年度までの5年間 |
| 名称 |
諏訪湖周自転車活用推進計画 |
| 計画主体 |
長野県 岡谷市・諏訪市・下諏訪市 |
| 計画の位置づけ |
「諏訪湖周サイクリングロード基本計画」による基本コンセプトやルートを踏襲し湖周からの展開を図るとともに、「諏訪湖創生ビジョン」や「諏訪湖かわまちづくり計画」での位置付けとも整合の取れたもの |
| 目標と施策 |
【目標1】「交通環境の改善」
1.⾃転⾞通⾏空間の計画的な整備
2.楽しく快適にサイクリングできる環境の整備
3.まちづくりと連携した総合的な取り組み
【目標2】「健康増進・スポーツ振興・環境保全」
4.⾃転⾞を活⽤した健康づくりの促進
5.サイクルスポーツの振興
6.⾃転⾞を活⽤した環境保全
【目標3】「観光の振興」
7.湖周の豊富な観光資源との連携によるサイクルツーリズムの推進
8.諏訪湖を訪れた観光者が楽しめるサイクリング環境の創出
【目標4】「安全・安心の向上」
9.⾃転⾞の安全利⽤の促進
10.学校における交通安全教育の推進
11.⾃転⾞通⾏空間の計画的な整備(再掲)
12.災害時における⾃転⾞活⽤の推進 |
自転車
ネットワーク |
ー |
| 計画期間 |
2019年(平成31年)から5年 |
| 名称 |
長野県自転車活用推進計画 |
| 計画主体 |
長野県 |
| 計画の位置づけ |
自転車活用推進法 第 10 条および長野県自転車の安全で快適な利用に関する条例 第 11 条に基づき、県の自転車利用の考え方及び自転車の活用の推進に関する施策の方向性と、その具体化のための措置を定めるもの |
| 目標と施策 |
目標1 「すべての人が自転車を安全に利用する信州」の実現
・施策1.学校・事業所における交通安全教育の推進
・施策2.⾃転⾞通⾏ルールを守る県⺠意識の向上
・施策3.安全性の高い⾃転⾞の普及の促進
・施策4.災害時における⾃転⾞活⽤の推進
目標2 自転車を利用するライフスタイルにあったまちづくり
・施策5.⾃転⾞通⾏空間のネットワーク化と広域的な整備の推進
・施策6.地域のニーズに応じた駐輪場の整備の促進
・施策7.レンタルサイクル・シェアサイクルの普及の推進
・施策8.違法駐⾞取締りの推進
目標3 「人も自然も健康な信州」の実現
・施策9.⾃転⾞による健康づくりの推進
・施策10.環境負荷の低い交通手段への転換
・施策11.豊かな⾃然環境と⾃転⾞が共存できる環境の構築
目標4 「Japan Alps Cycling」ブランドの構築
・施策12.サイクルツーリズムが楽しめる基盤づくり
・施策13.サイクルツーリズムの推進によるサービス産業の多様化・高付加価値化 |
自転車
ネットワーク |
・⻑野県1周のサイクリングモデルルート『Japan Alps Cycling Road』

【出典:長野県自転車活用推進計画】
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| 計画期間 |
2022年度まで
(長期的な展望を視野に入れつつ) |
| 名称 |
山梨県自転車活用推進計画 |
| 計画主体 |
山梨県 |
| 計画の位置づけ |
自転車活用推進法第10条に基づく都道府県版自転車活用推進計画であり、本県の自転車施策に関する最上位計画 |
| 目標と施策 |
【目標1】観光
オリンピック自転車競技ロードレースのレガシーとしての活用
オリンピック開催を契機とした観光客の誘客
観光資源等を活用したモデルルート等の設定と環境整備
観光資源等を活用したサイクルツーリズムの展開
【目標2】まちづくり環境
「やまなし自転車ネットワーク」の構築および市町村版自転車活用推進計画の策定
自転車通行空間の整備
サイクリングロードの再整備(経年劣化箇所の補修等)
自転車利用による環境の維持、改善
【目標3】安全防災
自転車の通行ルールについての啓発活動
自動車運転者に対する自転車へ配慮した運転の啓発活動
自転車損害賠償責任保険等への加入促進
学校等における交通安全教室の実施強化
災害時等における自転車活用の推進
【目標4】健康スポーツ
自転車を活用した健康増進の推進
自転車の活用によるスポーツ振興等の促進
通勤や業務における自転車の活用 |
自転車
ネットワーク |
ー |
| 計画期間 |
2021年度まで |
| 名称 |
福井県自転車活用推進計画 |
| 計画主体 |
福井県 |
| 計画の位置づけ |
法第10条に基づいた本県の自転車の活用の推進に関する基本計画として位置付け |
| 目標と施策 |
【目標1】自転車利用者に優しい環境づくり
①自転車通行空間の計画的な整備と保全
②公共交通機関、商業施設 等 との接続強化
【目標2】自転車と暮らすライフスタイルの推進
①日常的な利用に向けた広報啓発
②自転車通勤の促進
③サイクリングやサイクルスポーツ の 振興
④自転車に親しむ機会づくり
【目標3】サイクルツーリズムの推進による観光振興
①受入環境のさらなる整備充実
②サイクリングイベントのPR強化
【目標4】自転車事故の無い安全で安心な社会の実現
①自転車利用者に対する交通安全意識の向上
②自動車運転者 に対する交通安全意識の向上 |
自転車
ネットワーク |
ー |
| 計画期間 |
令和2年度から令和6年度までの5年間 |
