旅×自転車 記事

おもてなしスポットを巡って豪華商品をGET!KINOKAWAぐるリン♪ラリー開催のお知らせ《PR》

KINOKAWAぐるリン♪ラリー

紀の川エリア観光サイクリング推進協議会では、自転車で紀の川エリアサイクリストおもてなしスポットを巡り、豪華賞品が当たるシールラリー「KINOKAWAぐるリン♪ラリー」を昨年に引き続き実施します。

KINOKAWAぐるリン♪ラリーとは

現在、紀の川エリア(紀の川市、岩出市)の飲食店や販売店等で57件の登録がある「紀の川サイクリストおもてなしスポット」を自転車で巡ってシールを集めると、その枚数に応じて折りたたみ自転車や特産品詰め合わせといった豪華な賞品が当たるラリーイベントを下記の期間で開催します。

開催期間中に紀の川サイクリストおもてなしスポットを利用すると、会計時に応募に必要なシールを応募台紙に貼ってもらうことができます。

さらに、輪行等でJR和歌山線岩出駅、粉河駅又は和歌山電鐵貴志川線貴志駅を利用した場合や、JR和歌山線岩出駅前、粉河駅前、和歌山電鐵貴志川線貴志駅前、粉河ふるさとセンター内、ねごろ歴史資料館前のいずれかでレンタサイクルを利用した場合でも応募に必要なシールを入手することができます。

是非この機会に、皆様お誘い合わせの上、紀の川エリアでのサイクリングをお楽しみください!

――――――

※紀の川サイクリストおもてなしスポットとは
紀の川エリアを訪れたサイクリストに、給水や会計時の割引など店独自のサービスで温かく“おもてなし”してくれる飲食店や販売店等です。店先にはバイクラックが設置されているほか、空気入れと工具が常備されています。平成28年6月から紀の川エリア観光サイクリング推進協議会が公募し、現在57件の登録があります。

KINOKAWAぐるリン♪マップを活用しよう!

当イベントに参加する際には、「紀の川サイクリストおもてなしスポット」の詳しい情報や紀の川エリアの魅力的な情報が詰まったサイクリングマップ「KINOKAWAぐるリン♪マップ」を応募台紙と併せて持つと便利です。

KINOKAWA ぐるリン♪マップ

 

マップPDFはこちら

 

応募方法

応募台紙とサイクリングマップの配布場所は下記のとおりです。

​イベント名称 KINOKAWAぐるリン♪ラリー
~自転車に乗って「紀の川サイクリストおもてなしスポット」を巡り豪華賞品を当てよう!~
​実施期間 2019年9月2日(月)~12月13日(金)
応募締切 2020年1月10日(金)消印有効
賞品
  • 特賞(シール15枚で1口):
    折りたたみ自転車DAHON社製Route…1名様
  • A賞(シール10枚で1口):
    紀の川産フルーツ詰め合わせ5,000円相当…3名様
  • B賞(シール 5枚で1口):
    おもてなしスポットおすすめ品3,000円相当…10名様
  • C賞(シール 3枚で1口):
    おもてなしスポットおすすめ品2,000円相当 …15名様
  • 参加賞(抽選に外れた方全員):
    紀の川エリア観光サイクリング推進協議会オリジナルグッズ
応募台紙・マップ
配布場所
  • 和歌山県那賀振興局企画産業課
  • 紀の川市観光振興課
  • 岩出市産業振興課
  • 和歌山県観光振興課
  • JR和歌山線岩出駅、粉河駅
  • 和歌山電鐵貴志川線貴志駅
  • 紀の川サイクリストおもてなしスポット各店  ほか

※応募台紙は那賀振興局ホームページからダウンロードしても御利用いただけます。

お問合せ先 紀の川エリア観光サイクリング推進協議会事務局(那賀振興局地域振興部企画産業課内)
TEL:0736-61-0014
告知サイト https://www.pref.wakayama.lg.jp/prefg/130200/rentalcycle/d00156084.html
告知ポスター https://www.pref.wakayama.lg.jp/prefg/130200/rentalcycle/d00156084_d/fil/poster.pdf
マップ https://tabi-rin.com/wp-content/uploads/2018/12/5e2ec016e86c6844fa7afa60bf1b9710.pdf

紀の川エリア観光サイクリング推進協議会とは

サイクリングを核として紀の川エリア(和歌山県紀の川市、岩出市)の広域的な観光振興やJR和歌山線及び和歌山電鐵貴志川線の活性化を図るために、紀の川サイクリングクラブ、NPO法人サイクリング王国わかやま推進協議会、紀の里農業協同組合、JR西日本和歌山支社、和歌山電鐵(株)、和歌山線活性化検討委員会、紀の川市、岩出市、和歌山県那賀振興局(事務局)をもって組織し活動を行っています。

 

――――――

記事内容有効期限:2019年12月13日

  • Facebook
    Twitter
  • 編集部おすすめ
    ランキング
    カテゴリー